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紫玉の婚活サイトを体験談付きで紹介!

 

いちおし!

 

アラサーも28歳にして、「婚活サイト」とか「恋活サイト」とか「出会い系サイト」を渡り歩いて、何人かの男性とお会いすることが出来ましたが、交際までに至ることが出来ませんでした。

 

「婚活サイト」を渡りながら、利用して結婚出来た私から見て、「このサイトは優良だなと思った」というサイトを、第3位まで上げてみましたので、参考にしてみてください。

 

【厳選】ネット婚活サイト ベスト3

 

まずは文句なしの1位は、「ペアーズ」です。

 

ペアーズ

 

「女性会員は無料(男性は優良です)」、「18歳以上であること(離婚者でもOK)」と、「Facebookの友達登録の人数が10人以上であること」、「ペアーズのアプリをダウンロードできること」そして「完全匿名性であること」が、私は信頼できる点だと思いました。

 

アプリをダウンロードする時に、「個人情報を渡しますか?」のような文章が出てきますが、
入会後に「友達登録している人とマッチングしない」ことや、「Facebookのプロフィール写真がそのまま使われる」ことを考えると、友達や知っている人に「ペアーズ」を使っていることが、バレないようにする必要がありますので、「個人情報を渡して、管理してもらう必要」があるのです。

 

因みに、顔写真やニックネームは登録後に帰ることが出来ることも、信頼できる理由のひとつかと思います。

 

ペアーズ【pairs】は友達にバレずに登録できるFacebook 婚活アプリの口コミ

 

2位ブライダルネット

 

ブライダルネット

 

そして2位のブライダルネットですが、こちらは「100%会写真を確認できる本人確認を行う」ことで有名なことと、プライバシーマークを取得していることで、信頼を得ています。

 

「100%本人確認」をしているということは、サイトのプロフィールに掲載されている写真も、必ず本人の写真が掲載される、ということなので、写真に加工をしたりしている利用者は、その時点で運営から注意を受けます。

 

ブライダルネットでは、「日記」を利用することが出来ますので、気に入った相手の「日記」に「いいね!(Facebookなどのいいね!と同じ機能です)」や、コメントを残すことも出来ますので、「日記」をきっかけに、メッセージの交換をすることも可能です。

 

また、ブライダルネット最大の魅力は、男性は定職に就いていないと入会できないため、100%有識者で、その約3分の1の収入が600万円以上であることも、魅力の一つと言えます。

 

まずお相手探しをし、気に入った方がいらっしゃったらメッセージを送信してみるのが王道ですが、この際、お返事を頂けたからと舞い上がってしまって、いきなりため口になってしまったり、デートに誘ってしまったりする方もいらっしゃるようです。

 

男女関係なく、メッセージを頂いたら、節度あるやり取りを心がけたいものです。

 

【ブライダルネット】登録前に要注意事項!口コミ確認!

 

3位ユーブライド

ユーブライド

 

そして3位のユーブライドですが、こちらはミクシィが運営している、年間100万人が利用している、婚活サイトです。

 

年収や地域などの詳しいデータや、自分のプロフィールもあることながら、結婚を希望するお相手のプロフィールまで、学歴や年収、趣味などの結婚観を、詳しく調べることが出来ます。

 

また、iOSやAndroidアプリなら、プッシュ通知でメッセージを受け取ったことを、すぐに分かるので、いちいちパソコンを開く必要もありません。

 

パソコンにも、フィーチャーフォンにも、スマートフォンにもすべて対応していますので、「私はガラケーだから……」とあきらめる必要も、ありません。

 

無料プランは、一部利用できない機能がありますが、スタンダードプランなら利用出来る機能も広がります。

 

また、「プレミアムオプション」と言う、オプション登録で、結婚までの道のりが短くなる確率もあがりますので、ぜひ、「プレミアムオプション」を視野に入れてみてはかがでしょうか。

 

youbride(ユーブライド)利用料金プランおすすめはスタンダードプラン登録

 

 

ランキング評価をまとめると

さて、ここまで3件の「婚活サイト」をご紹介してきましたが、それぞれ良いところがあり、どのサイトに登録すればいいのか、正直迷ってしまいますね。

 

私個人の意見としては、インスピレーションと「笑顔の写真を乗せている男性が多いサイト」が、決め手でした。

 

私の旦那さんも、「お客さんに撮ってもらったんだけど」と言っていたその写真が、何だか旦那さんらしさが前面に出ていたような感じがして、お話して見る気になったのです。

 

男性は「キメ顔」が多いですが、絶対に「笑顔」の方が得だと思いますので、どのサイトでも、そこをチェックされることを、個人的にはお勧めします。

 

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失敗しない婚活サイトの選び方、詐欺サイトの特徴、優良サイトの特徴見抜き方

 

アラフォーの声も近づいてきた34歳の私が、せめて恋活・婚活だけでもしておかないと、と、思い立ったのは、一番の親友がゴールインを決めた時でした。

 

お相手の方は、なんと「某婚活サイト」で出会ったというとても素敵な方で、「こんな方と結婚出来たら、毎日が楽しくなっちゃうだろうかなぁ」と思ったものです。

 

まずは真に進められて、インターネットで「婚活サイト」検索してみました。すると、私が思っていたよりもずっとずっと多くの「婚活サイト」「恋活サイト」「出会い系サイト」が出てきました。

 

そこで私がしたことは、「無料サイトにとにかく何件も登録してみる」ことでした。(この時は5件くらいだったと思います)

 

無料サイトですと、いわゆる「ヤリ目(身体が目的の人のこと)」が見分けられます。

 

また、お昼から「美容師でーす」とか「アパレル店員ですー」とか言われると、(中にはお休みでログインしている人もいるのかも知れませんが)普通、美容師やアパレル店員は、昼間は真面目には働いてらっしゃると思うので、明らかに「サクラ」なんだなということがばれるので、こちらも要注意です。

 

意外と気になるのが、1~2回会ったくらいで、恋人扱いしてくる人がいるところは、完全にアウトです。

 

そもそも、「婚活サイト」と言うところは相手のことと自分のことを、じっくりとゆっくりと知り合って、摺り寄せあって行って……というふうになるものですので、いきなり「恋人扱い」はアウトです。

 

次にしたことは、「有料の婚活サイト」に、3か月ずつ登録することでした。

 

これまでの「無料出会いサイト」と違うのは、多少ガツガツしている人が多いことと、自分の結婚の理想の「壁」が、非常に堅固だということでした。

 

よい婚活サイトと言うのは、ガツガツした人が少ないことと、「自分の理想はこれだから、こういう人じゃないとダメなんです」的な、理想に凝り固まった人が少ないことです。

 

割と多いのが、「同年代のイケメンで、年収1000万以上で持ち家(できればマンション)で高学歴で高身長で、公務員の男性を希望しています!」という女性と、「可愛い系の女性で、年齢は自分より10歳以上年下、結婚しても共働きの男性を希望します!」と言う男性の、真っ向から対立する意見です。

 

しかし、この真っ向から対立する意見を、お互いにゆっくりと曲げながら、凝り固まった理想をやわらかく練って行くことで、お互いの理想を近づけていくのです。

 

例えば、余りに女性からのアプローチが低い男性が、試しに「たばこの吸わない女性をチェックしている男性」が、何かの気の迷いで「たばこを吸う女性をチェックする」とします。

 

すると、今までチェック項目に出てこなかった「喫煙女性」が引っかかってくるのです。

 

もちろんこれは、例えではありますけれども、優良サイトと呼べるサイトでは、このようなことはひっきりなしです。

 

そして優良サイトの、大きな見抜き方ではありますが、当然のことながら、プライバシーマークを取得しています。

 

また、ユーザーの身分証明の確認や、男性であれば年収の確認もするサイトもありますので、優良サイトの見抜き方には、役に立つでしょう。

 

何よりも信じられるのは、自分と、自分の理想です。

 

いい旦那さまを、ゲットしましょう!

 

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婚活サイトの料金の仕組み

 

私は、ぽっちゃりだし似ている可愛い芸能人もいないし、なにより基本的にグイグイ攻めていく方じゃありませんでした。

 

でも「ウェディングドレスで赤いバージンロードをお父さんと歩きたい!」という夢が、小さい頃からずっとあったので、どうしても結婚したかったんです。

 

今は、恋愛系婚活サイトで出会った旦那さまと、入籍して早一年になります。

 

今年の初めに、念願だった結婚式も挙げることが出来ました。

 

婚活サイトで、何か特別なことをしたと思いますか?

 

特別ではありませんが、ちょっとだけ、工夫したことがあります。

 

なので、もう使わないであろう、結婚できる婚活サイトの料金の仕組みを、こっそり教えたいと思います。

 

教えたいことは、2つです。

 

  1. 婚活サイトの料金の仕組み
  2. 無料と有料、どちらが出会える?

 

ということです。

 

丁寧に書いていきますので、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

 

無料婚活サイトの仕組み

ひとことで婚活サイトと言っても、無料で利用できるサイト、一定以上のことをしたい時は有料登録を必要とするサイト、最初からすべて有料のサイトと、主に3種類に分けられます。

 

無料で利用できるサイトは、日に何度ログインしても無料ですし、気になる男性にメッセージを送るのも、無料です。

 

一定以上のことをしたい時は、有料登録を必要とするサイトですと、主に、メッセージを自分の言葉で送りたいと感じた時に、有料登録をすることが多いです。

 

有料婚活サイトの仕組み

登録する時から、すべて有料のサイトは、月額などの定額制と、メッセージを1通いくらで計算する、従量課金制があります。

 

大手サイトは定額制が定番で、1か月契約・3か月契約……など、利用したい期間によってコースが設けられていて、1か月平均3千円程度から(6カ月、12カ月と利用すると、割引になることがあります)利用できます。

 

例えば、飲み会や婚活パーティに参加すると、1回でざっと2〜3千円は使いますし、多いと1万円使ってしまうこともありますから、婚活サイトを有料で使っても、コストパフォーマンスはかなりいい方です。

 

以前は、入会金のかかるサイトもありましたが、現在は、入会金は廃止される傾向にあります。

 

有料の婚活サイトも、1日1本のペットボトルのお茶(120円計算)を、30日間毎日買うのと同じくらいの料金で、1か月利用することができますので、「思い切って1か月だけ、お試しで登録しちゃおう!」という使い方でも、おすすめできます。

 

有料と無料、どちらが出会える?

有料サイトには、基本的に身分証明書を提出する義務があり、無料サイトでは、任意であることが多いです。

 

これだけで、有料サイトには「真面目に結婚を考える」男性が、集まっていると言えるでしょう。

 

無料で利用できるサイトの中には、いわゆる「ヤリ目(やりもく/身体だけが目的であること)」で登録している男性も、数多く存在します。

 

こちらが「真面目に結婚を」と考えて、出会いを求めて登録したとしても、「ヤリ目」の男性を見極めることは、サイトを見ているだけの時は、なかなかできません。

 

結婚を見据えた「婚活」としてではなく、ただ単に「出会う」ことだけを考えれば、有料でも無料でも、「出会う」ことはできます。

 

しかし、将来に結婚を見据えて、サイトで「出会う」かもしれない男性と「真面目に結婚を考える」のであれば、有料の婚活サイトを利用することを、おすすめします。

 

料金仕組みのまとめ

さて、婚活サイトの料金の仕組みは、いかがでしたか?

 

私は婚活を初めた頃、無料で利用できるサイトに登録していたのですが、私があまり積極的に自分からアピールしなかったからか、メッセージをくれる男性が少なかったですし、くれても長続きしませんでした。

 

逆に、有料のサイトに登録したところ、ひんぱんにログインするようにしていたからか、比較的メッセージをもらう数も多かったですし、その中で「会ってみましょうか?」という話にまで発展した男性も、数人いました。

 

自分の真剣さをアピールするには、相手も真剣な人である方が、安心できますよね?

 

まずは1か月から、思い切って有料登録されることを、おすすめします。

 

ぜひ、試してみて下さいね!

 

婚活サイト・出会い系サイトの比較

私は、ぽっちゃりで、芸能人に似てる人もいなくて、可愛いと言われたこともそんなにないし、積極的な方でもありませんでした。

 

でも、曲がりなりにもオンナノコなので、「結婚したい! 赤いバージンロードを歩きたい!」という、小さな頃からの夢がありました。

 

今は、婚活サイトで出会った優しい旦那さまと、楽しい家庭を築いている最中です。

 

婚活サイトで、何か裏技を使ったと思いますか?

 

そんなに特別ではないけど、ちょっとだけ気を付けていたことがあります。

 

今後、もう使わないであろう婚活サイトと、出会い系サイトの違いを、教えちゃいます!

 

教えたいことは、主にこの3つです。

 

  1. 婚活サイトと出会い系サイトの違い
  2. 婚活サイトの信頼性
  3. 出会い系サイトを使う時の注意点

 

これだけです。

 

がんばって書いていきますので、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

 

婚活サイトと出会い系サイトの違い

「インターネットを介して異性を紹介する事業」として分類される、婚活サイトと出会い系サイトですので、分類上は同じ事業を展開していることになります。

 

何が婚活サイトと出会い系サイトを、分けることになるのでしょうか?

 

それは、婚活サイトが「入会条件が独身であること」に対し、出会い系サイトは「匿名性を悪用した既婚者がいる」ということです。

 

そもそも、婚活サイトはその信頼性で勝負しているところがありますので、独身証明書で、自身が「独身である」と証明できる書類を、提出することを義務として、入会条件に提示してあることが多いです。

 

対して、出会い系サイトには、身分証明書などの提出は任意であり、義務ではありませんので、匿名性を悪用して、既婚者が簡単に登録できる、ということがあります。

 

また、婚活サイトは身分証明書を提出し、本人であることと、年齢を偽っていないかを確認するなどの、入会審査をしています。

 

入会審査は、法令遵守のために形のみ行っている出会い系サイトと違い、婚活サイトは業界内のブラックリストと照合するなど、一歩踏み込んで、不正利用者を排除するよう、力を入れています。

 

中には、登録は無料だけど、利用するには有料であるとの前提のもと、運営されている婚活サイトもありますので、よく見比べてみると良いでしょう。

 

婚活サイトの信頼性

何と言っても、身分証明書を提出して、入会審査をあらかじめ受けることが、最も信頼できる情報です。

 

「真面目に結婚するために出会いたい」という、独身者のニーズにこたえるためには、無料であることは「信頼」には値しないと判断され、初めから有料登録をすすめているサイトが多くあります。

 

入会審査と、有料登録することこそが、婚活サイトの信頼性を高めているのです。

 

出会い系サイトを使う時の注意点

簡単に「出会う」だけなら、出会い系サイトを利用しても、「出会う」ことはできます。

 

ただ、出会い系サイトは、多くのサイトが無料で利用できる分、「真面目に結婚を考えて出会う」ことは、ほぼ出来ないと考えて良いでしょう。

 

無料で利用できるサイトだということは、つまり「遊び半分、冷やかし半分でも利用できるサイト」であると言えます。

 

その中に、「ヤリ目(ヤリ目/身体だけが目的なこと)」の人や「お金が目的(結婚詐欺など)」の人が、いないとは限りません。

 

大げさだと思われるかも知れませんが、年齢が上であればあるほど、焦る気持ちもありますよね?

 

だからと言って、焦って判断力が鈍ったまま、「あ、無料だから試そう!」と、軽い気持ちで出会い系サイトに登録して、時間と心を無駄に使うことは、ないでしょう。

 

真剣に考えているからこそ、婚活サイトを信頼して登録する方が、結婚への近道であると言えるのです。

 

婚活サイトと出会い系サイト比較のまとめ

 

さて、婚活サイトと出会い系サイトの違いは、いかがでしたか?

 

遊び半分、冷やかし半分の人が比較的多い出会い系サイトよりも、身分証明書を提出しても登録したいと考える、「真面目に結婚を考えている男性」がいる婚活サイトの方が、信頼できますし、安心できますよね?

 

実際、私が婚活サイトに登録する以前、出会い系サイトに登録した時は、「真剣な人だ」と思いこんでいた「ヤリ目」の男性だったので、断っても断ってもしつこくメッセージが来て、結局、運営に連絡を入れた、なんてことがありました。

 

自分の時間は自分にしか管理ができませんし、自分の心は自分にしか制御できませんので、時間と心を無駄に使わないためにも、婚活サイトと出会い系サイトは、よく見極めたほうが良いでしょう。

 

登録後、プロフィールの書き方【女性編】

 

30代に入って、ただでさえどっしりと重い腰を、物理的にも精神的にも思い切ってあげたのには、「赤いバージンロードを、白いウェディングドレスを着て、お父さんと歩きたい」という、小さい頃からのささやかな夢が、理由でした。

 

当時からぽっちゃりというよりは、おデブに近い体型でしたし、似ている芸能人もいないようなおブスだったので、本当に恐る恐るという感じで、とある婚活サイトに登録してみました。

 

今では、優しい真面目な旦那さまと、楽しい毎日を過ごしています。

 

婚活サイトに登録した時に、第一印象に差を付けるためには、どうしたらいいか知っていますか?

 

私が使っていた、とっても簡単にできる裏技を、公開しちゃいます。

 

語りたいポイントは、主に3つ

 

  1. 選択項目の充実と、自由記述欄の内容
  2. 自己アピールするための、写真3枚の撮り方
  3. なるべく使いたくないNGワードとは?

 

です。

 

一生懸命書きますので、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

 

選択項目の充実と、自由記述欄の内容

婚活サイトに登録すると、誰でも最初にすることは、プロフィールの充実ですよね。

 

プロフィールに何も書いていない人と、真面目なやりとりができると思えないですし、逆に、男性から見ても「自己アピールがない人なのかな?」と思われてしまい、プロフィールをスルーされてしまいます。

 

では、自分のプロフィールには、何を書いたらいいのでしょうか?

 

アピールしたいことがたくさんあり過ぎて、キーボードを打つ手が、止まってしまいがちですね。

 

自分のプロフィールをよく見てみると、選択式の項目と、自由記述欄の2つに分かれているかと思いますので、まず自分の年齢、年収、血液型から、希望する相手の年齢などの、選択式の項目を充実させましょう。

 

また、自由記述欄には、選択式の項目で書き切れなかったような、休日はどんなことをしているか、どんな食べ物をどんな時に食べるのが好きか、「映画を観る時はエンドロールまで観る派です!」などなど、細かなことでも書いておくと、男性の検索に引っかかる可能性が、高くなります。

 

自己アピールするための、写真3枚の撮り方

次に大切な自己アピールは、3枚の写真です。

 

1枚目は笑顔のバストアップの写真、2枚目は全身(立っていても、座っていても)の写真、3枚目は自分らしい1枚(外出先が良いですね)の、3枚を充実させることが、大切です。

 

きりっとキメ顔の写真と、にこっと笑った写真とを見比べた時、男性は「にこにこしてる、優しい感じの女性だな」と、笑った写真を見てくれることが多いようです。

 

また、お洋服も暗い色をなるべく選ばないで、顔色を明るく映えさせてくれるような、優しい色を選ぶようにすると、笑顔がより優しく写ります。

 

写真を撮る時は、自然な笑顔になれそうな何か(ペットや好きな風景、憧れの人など)を、思い描くことで、優しい表情を引き出せます。

 

部屋に自然光を採りいれることも、お忘れなく!

 

なるべく使いたくないNGワードとは?

そして、なるべく使いたくないNGワードを教えちゃいます。

 

理想は○○です!」。

 

結婚相手を探しているのですから、理想を掲げてしまいがちですよね。

 

でも、理想ばかりで埋め尽くされたプロフィール欄を見たら、男性は「この女性のハードルは、高いんだな……」と、心が折れてしまうことが多いようです。

 

プロフィールを見て、メッセージをもらう以前に、スルーされてしまう確率を上げてしまうのは、もったいないのです。

 

理想を掲げたくなる気持ちはよく分かりますが、なるべくプロフィールには、控えめに書きたいものです。

 

婚活サイト登録後プロフィールの書き方【女性編】まとめ

 

さて、いかがでしたか?

 

私のプロフィールを見つけた、当時の旦那さま候補その1さん(今の旦那さまですが)は、「この人のプロフィールは、理想を押し付ける感じがなくて、いいなぁ!」と思って、メッセージをくれたのだそうです。

 

「自分を否定されていない気がした」と、お付き合いを始めた後に、言っていました。

 

「理想は、2人で作っていくもの」だと思えば、自分にも男性にも、優しいプロフィールができ上がる気がします。

 

ぜひ試してみて下さいね。

 

登録後プロフィールの書き方【男性編】

 

私は、似ている可愛い芸能人がいないおブスで、しかも、ぽっちゃりというよりはもう少しおデブに近いです。

 

でもこんな私でも、「赤いバージンロードを歩きたい! 出来たらお父さんと一緒に!」という、女の子なら一度は夢見る小さな夢を、ちゃんと持っていました。

 

今は、婚活サイトで知り合った優しくて真面目な旦那さまと、しあわせに暮らしています。

 

何か、婚活サイトで特別なことをしたと思いますか?

 

いいえ、ほんの少しだけ、気を付けたことがあっただけです。

 

もうこの先、使うことがないであろう婚活サイトの、プロフィールの書き方【男性編】を教えちゃいます!

 

教えたいことは、この3つです。

 

  1. 自由記述欄は「よろしく」だけで終わらない
  2. アップする写真は3枚、優しい笑顔で!
  3. 女性が敬遠しがちなNGワード?

 

これだけです。

 

一生懸命書きますので、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

 

自由記述欄は「よろしく」だけで終わらない

登録した後、最初に充実させたいのは、プロフィールの詳細です。

 

プロフィールが適当に入力されていると分かると、「この人は真面目に出会いを求めていないのかな?」と思われて、プロフィールをスルーされてしまいますので、まずはプロフィールの選択式の項目を、全て埋めましょう。

 

自分の年齢や年収、希望する相手の条件など、検索して最初に出てくる情報が、選択式の項目に含まれていますので、より自分と相手の条件をマッチさせるためには、選択式の項目をまず、充実させましょう。

 

次に、自由記述欄が目に入りますが、ここには休日にはどんなところで何をしているか、食べ物はこれにこだわっていますとか、コーヒー派か紅茶派かミネラルウォーター派とか、動物はどんな動物が好きで……など、ささいな情報でも文字数制限に引っかからない限り、自由に書きましょう。

 

自己アピールの点から見て、自由記述欄は文字数を多く取ってあるのに、「よろしく」の一言で済ますような男性は、「この人とお話してみたいな! メッセージ送ってみようかな?」とは、女性は感じないものです。

 

選択式の項目はたくさんあり、その後の自由記述欄ですので、一気に書いていると疲れるかもしれませんが、ここはじっくり時間をかけてでも、充実させましょう。

 

アップする写真は3枚、優しい笑顔で!

多くの婚活サイトで、自分でアップして公開できる写真は、3枚ほど用意されています。

 

1枚目は笑顔のバストアップ(胸から上)の写真、2枚目は全身(立っていても、座っていても)の写真、最後の1枚は自分らしい(外出先が望ましいですね)写真と、3枚を充実させることが大切です。

 

男性が女性を見た時、きりっとキメ顔の写真と、にこっと笑った顔を見比べて、どちらが「声をかけてみようかな?」という気持ちに、なるでしょう?

 

恐らく、多くの男性がにこっと笑った顔を選び、「声をかけてみたいな」と感じるのではないでしょうか。

 

これと同じことが、女性が男性を見た時にも、起こります。

 

男性の、きりっとキメ顔もかっこいいのですが、余りにもキメた顔ですと、女性が見た時、「かっこいいけど、少し怖い人なのかも……」という印象を抱きがちです。

 

アップする3枚の、どの写真も出来るだけ「優しい印象を持たせてくれる、にっこり笑った顔」を意識しましょう。

 

優し印象を作るには、自分を癒して、自然と笑顔をくれる存在(ペットや憧れの人、好きな風景など)を思い浮かべながら写真を撮ると、リラックスした表情を撮ることができるので、おすすめです。

 

女性が敬遠しがちなNGワード?

ずばり、「真面目です」とか「誠実です」という言葉です!

 

真面目な結婚を考えている人にとっては、当然あるべき「真面目さ」と「誠実さ」であって、その男性独特の特別な自己アピールポイントには、なりません。

 

自由記述欄で「真面目です」とか「誠実です」とか、テンプレートのような、ちょこっとした自己アピールしかない男性をよく見かけますが、女性から見れば、たくさんの検索結果の中の「真面目です」「誠実です」情報ですので、心に残りません。

 

「真面目だから○○です!」「誠実だから○○です!」と、自己アピールの中にオリジナリティを感じる、その男性にしかない何か(付加価値)をつけることで、女性の目に留まりやすいことは、覚えておくと良いでしょう。

 

さて、婚活サイト登録後プロフィールの書き方【男性編】は、いかがでしたか?

 

私たち夫婦が初めに知り合った時は、当時の旦那さま候補その1さん(今の旦那さまです)が、先に私にメッセージをくれたのですが、選択式の項目も埋まっていましたし、自己アピールも丁寧に書かれていて、とても好感が持てたことを、覚えています。

 

「自分のことをよく知っていて、私のことも大切にしてくれそうだなぁ」と思って、メッセージの返信をしたんです。

 

写真は、当時の取引先の方が撮ってくださった写真だったそうですが、今になって見返しても、「笑顔がこんなにキュートな男の人って、居るんだなぁ」と、印象に残る写真です。

 

ぜひ試してみて下さいね!

 

 

アポを取り初めて会う時の注意点【ファーストコンタクト】

 

ぽっちゃりよりもう少しおデブで、似てる芸能人もいないような私が、アラサーになって、ただでさえ重い腰をあげて、婚活サイトに登録しました。

 

もともと消極的でインドア派なので、グイグイ攻めて行くこともなく、ただただ、小さい頃に夢見ていた「赤いバージンロードをウェディングドレスを着て歩く」というイメージだけ、持ち続けていました。

 

そんな私でも、今や優しい旦那さまと結婚して、早1年です。

 

登録していた婚活サイトで、何か特別なことをしたと思いますか?

 

実は、そんなに特別ではありませんが、気を付けていたことがあります。

 

なので、今後使わないであろう、婚活サイトでアポを取り初めて会う時の注意点を、こっそり教えたいと思います。

 

教えたい点は、3つです。

 

  1. 効果的なアポの取り方は?
  2. アポを取った後の行動
  3. 初めて会う時の注意点3か条

 

これだけです。

 

一生懸命書いて行きますので、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

 

効果的なアポの取り方は?

男性の特徴として、「よろしく」「気軽にメッセージ下さい」という文面が、比較的多い傾向にありますが、重要視したいのは挨拶と、丁寧な文章であるか?です。

 

「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」ではありませんが、同じような文章をたくさんの女性に送っているのでは?と思われる男性とは、できればお近づきにはなりたくありませんよね。

 

そして、「プロフィールをしっかり読んでくれた!」と思わせるような、丁寧な文章であることは、男性の人となりを感じさせる、重要なポイントであると言えます。

 

メッセージをやり取りするうちに、「この人、いい印象だなぁ」と感じる男性が、中には現れるでしょう。

 

できたら、いい印象の男性からお誘いいただきたいですが、そうでない場合もあります。

 

そういった場合には、思い切ってアポを取るメッセージを送ってみましょう。

 

アポ取りメッセージを送る時に大切なのは、思い切るポジティブさと、内容です。

 

「お話しして、どうしても気になってしまって……お会いできませんか?」とか「まだお会いしたこともないのに、不思議ですよね」とか、「先日の○○のお話、お会いしてもっとお聞きしたいと思いました」など、相手の男性1人に向けた「大切なメッセージを贈ります」という姿勢でのぞむことを、おすすめします。

 

アポを取った後の行動

では、アポを取った後は、どういった行動をとるのが良いのでしょうか?

 

実はここで、メッセージのやり取りのペースを変えないことが、大切なポイントです。

 

メッセージのペースを落とすということは、「あれ? もしかして他に、気になる人でもできたのかな?」と思わせてしまい、男性の気持ちを不安にさせてしまいます。

 

また、逆に上げ過ぎてしまっても、「何だか重い女性だな……」と思わせてしまうことがあり、男性の気持ちを離れさせてしまいます。

 

基本は、それまでのメッセージのペースと変わらず、やり取りするのがおすすめです。

 

初めて会う時の注意点3か条

さて、アポも無事に取れて、初めて会う時が来たら、気を付けるべき注意点が3つあります。

 

1つ目は、人目がある場所で会うことです。

 

いくら、婚活サイトで身分証明をされている男性でも、悪いことを考えていないとも限りませんし、そもそも見ず知らずの男女が初めて会うのですから、危険な目にあう可能性が低い、人目がある場所で会うことを、おすすめします。

 

2つ目は、いきなり車には乗らないことです。

 

1つ目と共通することですが、車は密室ですので、何かトラブルがあったり嫌な思いをしたりしないとも、限りません。

 

自己防衛策として、最低でも数回デートを重ねた後までは、車には乗らない方が良いでしょう。

 

3つ目は、お酒に注意

相手の男性を信頼できる人だと判断するまで、お酒を飲みには行かないことです。

 

男女共に言えることなのですが、「お酒が潤滑油になって、話が弾む」という人は確かにいます。

 

しかし、初めて会うのにいきなり男性が女性を飲みに誘うのは、見ず知らずの男女がすることでは、ありません。

 

お酒が原因で嫌な思いをした女性もたくさんいますので、こちらも自己防衛策として、覚えていた方が良いでしょう。

 

婚活サイトでアポを取り初めて会う時の注意点

さて、いかがでしたか?

 

私は、気になる男性とメッセージを交わし、アポを取り初めて会うまでは、ドキドキと、「会ってみて、気が合う人だったらいいな」と思う期待と不安で、ファーストコンタクトまでの数日、ふわふわした感じがしていました。

 

「女は度胸」は、私の好きな言葉ですが、ファーストコンタクトで2人きりの状況を作るなど、間違った方向に行かないように、気を付けて下さいね。

 

自分を守れるのは、自分だけです!

 

 

婚活サイトに登録し異性に出会うまでの流れ

 

私は、ぽっちゃりというよりはおデブに近い体型で、可愛い芸能人に似てると言われたこともないですが、結婚願望は人並みにあり、「赤いバージンロードをウェディングドレスで歩きたい」という夢もあって、アラサーに入った頃に婚活サイトに登録しました。

 

今は、優しくて真面目な旦那さまと、楽しい生活を過ごしています。

 

婚活サイトに登録していて、何か特別なことをしたと思いますか?

 

私はそもそも、余りガンガン攻める方ではなかったですが、気を付けたことはあります。

 

もうきっと使わないと思われる、婚活サイトでの異性に出会うまでの流れを、教えます。

 

お話したいのは、この3つです。

 

  1. プロフィールは丁寧に
  2. サイト内メッセージ機能を最大限に活用!
  3. 上手く甘えて「誘わせる」?

 

これだけです。

 

一生懸命に書きますので、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

 

プロフィールは丁寧に

婚活サイトとは、インターネットを介して運営会社が提供する、ネット上での「結婚相手マッチングサービス」のことで、主に月額基本使用料を支払い、サービスを受けるシステムです。

 

身分証を提出し、入会審査を経て利用料金を支払ったら、プロフィールと自己アピール写真を、丁寧に仕上げましょう。

 

利用者は、登録されたプロフィール(年齢や血液型、職種、年収など)を基に、気になる相手にアプローチをします。

 

ほとんどの婚活サイトに、サイト内メッセージ機能がついていますので、メッセージを何度もやり取りして、お互いのことを知っていくのがおすすめです。

 

サイト内メッセージ機能を最大限に活用!

婚活サイトの年齢層は、20代から30代前半が多い傾向があります。

 

男女問わず、アラサーを過ぎると徐々に自分に自信が持てなくなって来て、積極的になれない人も、たくさん見受けられます。

 

だからこそ、婚活サイト内で利用できるメッセージ機能を、最大限に活用するべきです。

 

一人の男性に、「あなたが気になっています」というメッセージを、丁寧に書いて送ることで、「気にしてくれたのなら、話をしてみたいな」と思ってくれる人も、いるものです。

 

ここで、メッセージに何日も返事が来ない、または、返事が来ても「わたしに興味がないのかな……」と思われる返事の場合は、脈なしと考えて、次の相手を探すようにしましょう。

 

若干、事務的に感じるかもしれませんが、アラサー女子の婚活においては、時間のロスが惜しいですので、真面目に結婚したいと考えているのなら、思い切りも必要です。

 

上手く甘えて「誘わせる」?

メッセージを女性から送った場合でも、気が合って、メッセージのやり取りを何度かした後、「じゃあ、会ってみましょうか?」というお誘いは、できたら男性からしてもらいたいものですよね。

 

「会ってみましょうか?」と、誘ってくれるように仕向ける方法がありますので、こっそりご紹介します。

 

男性と、ある程度メッセージをやり取りした後、女性の方から「○○さんのメッセージが、待ち遠しくなっちゃいました!」とか、「○○さんとのやり取りが、とても楽しいです。ありがとうございます!」など、心を寄せていることを、文章から読み取ってもらうのです。

 

こう言ってもらうと、男性も嫌な気はしないものですので、おすすめします。

 

男性も、「あ、誘って欲しいのかな?」と感じたら、その時にお誘いメッセージを送ってしまうくらいの、思い切りの良さと積極性を持ちたいものですね!

 

婚活サイトでの異性に出会うまでの流れまとめ

さて、いかがでしたか?

 

メッセージを送って、返事が来なかったり、好ましくない返事だった時には、何度でも次の相手を探すことが出来ますので、自分の気持ちに区切りを付ける思い切りの良さを、大切にすると良いでしょう。

 

私もそうでしたが、人によっては年単位で婚活をする可能性もありますので、無理せず、でも諦めず、がんばりすぎず、力を入れていくというスタンスを取れるように、てくてく「婚活道(?!)」を歩いて行くのが良いですね。

 

 

ネット婚活サイト体験者からのアドバイス

メロン32歳

私は、ユーブライドという婚活サイトに登録をしています。

 

20代の頃はよく合コンに行っていました。

 

しかし、30代になると周りは結婚していたり、彼氏がいたり、ある程度の人は紹介してもらっていたので、機会がなくなりました。

 

誘われても、確実に20代の子と一緒に合コン。
20代の女子と競い合うのはなかなか厳しいです。

 

そこで、意を決してネットに頼ることにしました。

 

実はネットで出会っている人達って、結構周りにいて、自分さえしっかりしていれば、危ない目にも合わないんだと思わせてくれました。

 

世間のニュースではやはりネットで出会って事件になっていることもよく見かけるので、自己防衛はしっかりしつつ、相手を慎重に選べば会うことだって可能です。
普段出会えない方と知り合えるので縁があったと本当に思える出会いが待っているのです。

 

しかも、お相手の自己紹介で大体のことが分かるので、うずうずしていた片思い期や相性を探り合う時間がかなり短縮されます。
いざ好きになって、理解出来ない趣味やお互いの時間の過ごし方などすれ違いがあると、うまくいかない事だってありますもんね。

 

大人になった今、条件で判断するのことも多くなったと思います。

 

しかし、なにより、自分らしくいられるお相手を探すのには、目の前の世界だけではなく、自分の趣味や好みからの世界から気に入るお相手探しをしてもいいのではないでしょうか。ネット恋愛、おすすめです。

 

 

 

婚活パーティー体験者からのアドバイス

みどり子39歳

婚活を意識しだしたのは、30代後半と、少し遅めでした。
それまでも、友達同士の合コンなどは、ありましたが、飲み会的な感覚で参加していましたし。

 

結婚願望もあまりなかったのでそれほど真剣でもありませんでした。

 

そんな中、お見合い経験などの豊富な人に出会い、、その当時付き合っていた人と別れたこともあり、はじめて、結婚へのあせりを感じました。自分も、30代も後半であり、キャリアウーマンというわけでもないし、将来への不安もありましたので、これは、真剣に結婚について、考えないといけないのではないかと思いはじめました。

 

やはり、相手も真剣に結婚を考えている方の方が良いだろうと思い、新聞に載っていた広告を見て、はじめて、会員制の相談所を訪れてみました。そこでの説明では、私の年齢では、かなりきびしいとのことでした。

 

システムは、はじめに、たしか40万円ほど払って、月に何人か紹介してもらい、はやく決まれば、残りの金額を返金するというものでしたが、私には、敷居が高いような気持ちがして、結局入会には至りませんでした。

 

次に、お見合い経験の豊富な方に紹介してもらった相談所に足を運んでみましたが、そこにも結局入会はしませんでした。

 

しばらくして、知り合いにネットで見つけた婚活パーティーでいいとこがあるから参加してみないかと、誘われた気軽な婚活パーティで、今の旦那と知り合い、2年後に結婚しました。
とにかく、行動してみる事が大切だと思いますが、私のように、がっちりお見合いというものに、抵抗感がある方は、気軽なお見合いパーティーに参加してみるのも良いのではないでしょうか。

 

 

ちーちゃん34歳

田舎女性の婚活が難しい件
20代の頃は友人に誘われるので人数合わせで、地元で主催される婚カツパーティーへ参加していました。

 

地元が田舎ということもあり、婚カツパーティーへ参加される男性は40代が多く、女性は20代後半が多いという年齢のギャップからカップルになることもありませんでした。また、32歳ぐらいまでは同年代の独身の友人が多数いたので、焦ってもいませんでした。

 

ところが、32歳を過ぎたあたりから、女性は出産を考えるとギリギリの年齢と考える友人も多く、結婚していく友人が増えました。

 

私も結婚、出産は出来ればしたいという思いがあったので、少し焦り始めました。

 

そこから、地元の婚カツパーティーをはじめ都会の婚カツパーティーへも積極的に参加しました。

 

都会の婚カツパーティーは主に大手の会社が主催しているものに参加し、職種も地元では出逢ったことのない方も多く、お話するのは楽しかったですが、やはり距離があるということでカップルになることはありませんでした。

 

地元は行政が主催するものが多く助成金の関係もあるみたいなのですが、独身であればどなたでと参加できるということで、年齢層が男女で違いカップル成立はこれもまた難しいのが現状でした。

 

結局、ネットで見つけた「婚活神社巫女」さんの紹介で、ご縁があり、今は結婚を前提としたお付き合いをしております。

 

婚カツマニュアルに出てくる可愛らしい女性がPartyなどではやはりナンバー1にはなり人気ですが、
マッチング婚活サイトなら1対1の付き合い、そこで自分らしさを表現した方が貴方自身の魅力は伝わると思います。

 

 

 

すえぞー29歳

カップリングパーティーを楽しみ理想の相手を探すコツ
元彼と別れて3年が経ち、職場でも出会いが全くなかったので、27歳になってから半年間、いろいろな婚活ブログを読み漁り、婚活サイト、婚活アプリ、結婚相談所、婚活パーティーと試しました。

 

もちろん、友人から紹介してもらうために数多くの飲み会に行きましたが、それと並行して、街コンや国際パーティに行ったり、婚活サイトに応募して4人程度の飲み会から総勢100人規模のラフな婚活パーティーに参加したりしました。

 

最終的には、飲み会で女友達を作り、その女友達と週3〜5日の頻度で一ヵ月間、ありとあらゆる婚活に参加しました。

 

そういう場所で出会った女友達と一緒に行くことにしたことが、今思うと正解でした。学生時代の友達や職場で仲がいい友達だと、自分と性格が似かよっている部分があるゆえ好みの男性のタイプも被ることがあったり、会場でも変に気を遣わなきゃいけないけれど…。

 

そういう場で出会った女友達なので、行く時は一緒でも行った先では完全別行動(=本気で男探し(笑))、でも終了した時点でカップリングにならなくてもその女友達と合流して次の婚活についての作戦会議をすることができて、毎回が楽しかったです。

 

この、「カップリングにならなくても」っていうのが意外と大切だと思います。

 

一人で行くと「あぁ、カップリングにならなかった。
一人で帰る姿見られるの、嫌だな…」とか思うんですけど、友達がいれば「どうだった?こっちは微妙だった〜」「こっちはなかなかイイのがいたけど、傍にいたキレイ系女子が一枚上手だった〜」とかマイナスな思考に陥ることがないんですよね。

 

それとは別に、男友達も作りました。
完全に飲み友達ってタイプの男の子で、恋愛には発展しないけれど、普通に楽しく飲める友達ができました。

 

今はもう婚活はしていませんが、その女友達とも男友達とも、いまだにちょくちょく連絡とったり飲んだりしています。

 

学生時代の友達や職場で仲がいい友達とは違った話ができるし、自分にないところがあるので視野も広がったり、婚活して出会えてよかったと思っています。
…話が逸れちゃいましたが、結果としては、最後に行ったプチ本気の婚活パーティーで彼氏ができました。

 

8人の男性と8人の女性がマンツーマンで8分間話し、話す相手が次々と交替していく、いわば男女総当たり戦(笑)みたいな感じです。

 

私は、人前では明るく活発で相手に合わせるけれど家では寡黙なタイプだったので、そして彼氏になった人も同じようなタイプだったので、二人でじっくり話せる環境がよかったのかもしれません。

 

カップリングした流れで自然に交際に発展し、自然に結婚を意識し、出会った日(=婚活パーティーの日)のちょうど一年後に入籍しました。最後に婚活している女性にアドバイス:同世代の方には、「絶対に彼氏をつくる!」と意気込みすぎずに「男女関わらず友達をつくる」感覚で参加することをオススメします。

 

職場では知り合えない、いろいろな職種の人やいろいろな考えの人と出会うことができるので、まずは楽しんでください。
そして、その場でイイ人が見つからなくても、そこで出会った人に友達を紹介してもらうなど、さらなる人脈にも望みを持ってください。

 

自分から動き出せば、どこかで必ず素敵な人に出会えます。

 

人との出会いを楽しみながら、頑張ってください。応援しています。

 

結婚相談所体験者からのアドバイス

 

 

momo27歳

私は婚活を初める時に、一番色々充実しているかなと思い会員制の結婚相談所に登録しました。

 

金額は20代の女の子にとっては安い金額ではありませんでしたが、払うだけの価値はありました。

 

私が登録した所は初回の説明から結婚に至るまで、アドバイザーさんが固定で変わらなかったのでやりやすかったです。

 

些細な事でも相談していました。基本的に活動は、掲示板でお話をしてお互いに会いたいと思ったら直接会うスタイルでした。

 

会う時は結婚相談所に通知される仕組みだったので安心して活動出来るサポート体制でした。
掲示板でやりとりしてから会いますが、会う時は初対面なので緊張して話が上手く出来ないのは良くあり家に帰ってからもう少し上手に出来なかったかなと悩む日々もありました。

 

でも普通に暮らしてたら会わない人とか、自分の知らない事が知れる良い体験になりました。

 

確実に自分の世界が広がりました。私は活動して1年ぐらいで今の旦那さんに巡り会いました。
初めて会った時は自分の好みのタイプではありませんでしたが、この人と結婚するんだろうなと直感的に思いました。

 

旦那さんとは初めから会話も弾み驚く事に緊張もあまりしませんでした。
何度か会ううちに人柄にひかれ好きになりました。付き合う様になってからはトントン拍子に色々決まり八ヶ月後に無事にゴールインしました。

 

結婚相談所に登録しなかったら年齢も仕事の分野もまったく違うので会う事はなく結婚しなかっただろうなと思うので活動して良かったと思います。

 

最後に婚活している女性にアドバイス:外見は大切だと思う人は多いと思いますが、自分の中で6割OKだったらまず会って見る事です。
会わないと何も分かりません。自分が活動している中で感じた事です。

 

後は諦めずに活動する事です。幸せな結婚を目指して頑張って下さい。

 

 

 

ミレーユ33歳

女性ウェディングベルという紹介所に登録してお見合いしました。

 

この紹介所は女性はお見合いにお金はかからないのですが、こちらから男性の指名はできませんでした。

 

成婚退会する時にお金を支払います。

 

男性は年会費と一人会うごとに一万円くらい費用をとられていたそうです。

 

代わりにあらかじめ女性のプロフィール写真集を見せてもらい指名もできるみたいです。一日あたり、3人ほど、ほぼ毎週休みにお見合いしました。

 

ただ、こちらの好みはあまり考慮してもらえませんでした。

 

年がかなり上だったり、話が噛み合わない相手が多く、このままこのウェディングベル一本で婚活しても相手が見つからない気がして焦りがありました。
そこで、別の結婚紹介所にも登録してお見合いをしてみました。

 

ウェディングベルの担当スタッフにもその事を伝えました。
私が他のところでも婚活しだしたからなのか、次のお見合いでは好みの相手(いまの主人)に会うことができました。

 

年が8つ相手の方が上で少し悩みましたが、見た目と何より話が合い、身構えないで接することができる相手でした。
実は、このお見合いはスタッフさんから、私の方は「相手の男性がどうしても会いたがっている」と言われてましたが、主人の方にもスタッフさんから「相手の女性がどうしても会いたがっている」と電話があり急遽決まったお見合いだったことが後から主人と話して分かりました。

 

スタッフさんはその気にさせるプロですね。
なかなか相手を見つけられない場合、嫌になると思いますが、思いきって紹介所に本音でぶつかってみてはどうでしょうか。
もしかすると、私の時のように良い相手の出し惜しみをされているのかもしれません。

 

諦めずに気負わず、頑張ってください。